定住外国人への地方参政権付与法案提出へ?
5日の衆院予算委員会を中継しなかったNHK。その質疑内容は、日教組と政治の関係、日の丸・君が代と閣僚の姿勢、鳩山総理の献金問題、外国人参政権問題、拉致問題、夫婦別性問題などで、台湾偏向報道でバッシングされている反日左派のNHKとしては、ネット環境にない一般国民に詳細が知れ渡る事を恐れ、意図的に中継しなかったのかも知れない。
間髪いれず6日には、民主党の山岡賢次国対委員長が、定住外国人への地方参政権付与法案を議員立法として今国会に提出したい意向を表明した。議員立法を禁止しておきながら、更にマニフェストに載っていない、憲法15条に抵触する法案の成立を図ろうとしている訳である。日本国民の主権に拘る問題であり、到底看過できるものではない!
間髪いれず6日には、民主党の山岡賢次国対委員長が、定住外国人への地方参政権付与法案を議員立法として今国会に提出したい意向を表明した。議員立法を禁止しておきながら、更にマニフェストに載っていない、憲法15条に抵触する法案の成立を図ろうとしている訳である。日本国民の主権に拘る問題であり、到底看過できるものではない!
第十五条 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
○2 すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
○3 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
○4 すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。
携帯3台で“2万5千円”なり 生活保護の母子家庭
中日新聞:母子加算復活 違和感残る予算論議:北陸発:北陸中日新聞から - CHUNICHI Web
「受ける側に何が必要かを考えてほしい」
「とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。
毎月、生活保護費など約二十四万円で暮らす。育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯でしのぐこともある。「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している。
節約できるのは洋服代ぐらい。今年四月に中学校に入学した次女(12)には、体操服を一枚しか買ってやれなかった。「これでもう一枚買えます」 10/25

一言で言えば、働いた方が負けだろう。根本的に、中学生に携帯電話は必要か?
「受ける側に何が必要かを考えてほしい」
「とにかくうれしいです」。金沢市の佐藤洋子さん(45)=仮名=は、年内の母子加算復活が決まり、安心した表情を見せた。
毎月、生活保護費など約二十四万円で暮らす。育ち盛りの小中学生の娘三人との四人家族で、五万円弱の食費は増える一方だ。支給日前の夕食は、具がモヤシだけのお好み焼きやふりかけご飯でしのぐこともある。「ごめん、もうお金ないから」「いいよ」。素直に納得してくれる娘たちには感謝している。
節約できるのは洋服代ぐらい。今年四月に中学校に入学した次女(12)には、体操服を一枚しか買ってやれなかった。「これでもう一枚買えます」 10/25

30 :名無しさん@十周年:2009/10/25(日) 23:06:28 ID:KUQgNAq20
携帯あるんなら家の電話いらないだろ
ネット代とかふざけてるのかよ
携帯代ももっと節約しろよ
給料前の悲惨なおかずなんて当たり前
飯が食えるだけでもありがたいと思え
何贅沢言ってるんだか
馬鹿にしてんのか!
一言で言えば、働いた方が負けだろう。根本的に、中学生に携帯電話は必要か?
民主党は赤字国債発行へ 嘘つきは黒鳩の始まり
橋下知事が民主の方針転換批判 「赤字国債発行なら大うそつき」 - MSN産経ニュース
政府が赤字国債を増発する方針を固めたことを受けて、大阪府の橋下徹知事は6日、「民主党政権の根幹を揺るがすような方針転換だ」と批判し「金が足りないなら赤字国債ではなく、増税議論を進めないといけない」との見解を示した。
橋下知事は「増税はないと言いながら、赤字国債を発行するのは大衆迎合だ」とし、「赤字国債を発行すれば、大うそつきになる」と民主党を批判。 10/6 11:51
「これ以上増やしたら国家はもたない。当然減らす努力をしなければならない」と、鳩山総理は総選挙期間中に公言していたにも拘らず、一転して赤字国債の発行に踏み切る様だ。「嘘つきは黒鳩の始まり」である。(笑)
そもそも、不況で税収の落ち込みが激しいので、予算の組み替え(無駄使いを無くす事)で、子供手当て、高速道路無料化などの財源を確保する事は容易でない事は分かりきっていた筈。それに、藤井財務大臣は円高容認だし、CO2を90年比で25%削減する民主党政権では景気はよくならない!
政府が赤字国債を増発する方針を固めたことを受けて、大阪府の橋下徹知事は6日、「民主党政権の根幹を揺るがすような方針転換だ」と批判し「金が足りないなら赤字国債ではなく、増税議論を進めないといけない」との見解を示した。
橋下知事は「増税はないと言いながら、赤字国債を発行するのは大衆迎合だ」とし、「赤字国債を発行すれば、大うそつきになる」と民主党を批判。 10/6 11:51
「これ以上増やしたら国家はもたない。当然減らす努力をしなければならない」と、鳩山総理は総選挙期間中に公言していたにも拘らず、一転して赤字国債の発行に踏み切る様だ。「嘘つきは黒鳩の始まり」である。(笑)
そもそも、不況で税収の落ち込みが激しいので、予算の組み替え(無駄使いを無くす事)で、子供手当て、高速道路無料化などの財源を確保する事は容易でない事は分かりきっていた筈。それに、藤井財務大臣は円高容認だし、CO2を90年比で25%削減する民主党政権では景気はよくならない!
保守政治家・中川昭一氏死去
【中川昭一氏死去】 自宅のベッドで死亡、目立った外傷なし - MSN産経ニュース
中川昭一元財務相(56)が4日朝、東京都世田谷区下馬の自宅のベッドで死亡しているのが見つかった。警視庁世田谷署によると、目立った外傷はなく、これまでに遺書は見つかっていない。同署は死因などを調べている。
同署によると、中川氏が同日朝、起きてこなかった事から、妻が2階寝室に様子を見に行ったところ、ベッドの上でうつぶせになり、ぐったりしている中川氏を発見。同日午前8時20分ごろに119番通報した。救急隊が到着したときにはすでに死亡しており、病院には搬送されなかった。
室内に荒らされたような形跡はなく、中川氏は寝間着姿だった。妻が3日午後9時すぎにベッドで寝ている中川氏を見た際には呼吸をしていた。 10/04 10:10
保守派の中川昭一氏が56歳で、政治家としてはこれからという時に亡くなった。本当に残念である。その後の行政解剖では、循環器系に異常が見られた事から病死の可能性が高いが、急逝されたニュースが流れた時には、総選挙で落選したショックから父の一郎氏と同じ自殺を図ったのではないかと疑った程である。本当に惜しい政治家が亡くなってしまった。心からご冥福をお祈りします。合掌。
中川昭一元財務相(56)が4日朝、東京都世田谷区下馬の自宅のベッドで死亡しているのが見つかった。警視庁世田谷署によると、目立った外傷はなく、これまでに遺書は見つかっていない。同署は死因などを調べている。
同署によると、中川氏が同日朝、起きてこなかった事から、妻が2階寝室に様子を見に行ったところ、ベッドの上でうつぶせになり、ぐったりしている中川氏を発見。同日午前8時20分ごろに119番通報した。救急隊が到着したときにはすでに死亡しており、病院には搬送されなかった。
室内に荒らされたような形跡はなく、中川氏は寝間着姿だった。妻が3日午後9時すぎにベッドで寝ている中川氏を見た際には呼吸をしていた。 10/04 10:10
保守派の中川昭一氏が56歳で、政治家としてはこれからという時に亡くなった。本当に残念である。その後の行政解剖では、循環器系に異常が見られた事から病死の可能性が高いが、急逝されたニュースが流れた時には、総選挙で落選したショックから父の一郎氏と同じ自殺を図ったのではないかと疑った程である。本当に惜しい政治家が亡くなってしまった。心からご冥福をお祈りします。合掌。
民主党議員は政治資金でキャバクラ
政治活動でキャバクラ利用 江田議長ら民主5議員団体(共同通信) - 47NEWS
江田五月参院議長や川端達夫文部科学相ら民主党の計5議員の政治団体が、2003〜07年分の政治資金収支報告書に、女性従業員に接客させるキャバクラやクラブなどでの飲食代を政治活動費として計上していた事が30日、分かった。団体は党本部から寄付を受けており、その原資には政党交付金も含まれる為、支出の在り方が問われそうだ。 09/30 14:02
・江田氏の資金管理団体「全国江田五月会」は、事務所役員とマスコミ関係者、後援者らとの懇談に東京都台東区のキャバクラなど11店、5年間で計約240万円の支出
・直嶋正行経済産業相の政治団体は、3店で計約150万円の飲食を支出
・松野頼久官房副長官の資金管理団体は、東京都内のクラブ2店を利用し、約50万円の支出
・松本剛明衆院議院運営委員長の資金管理団体も、都内のクラブ2店の飲食代として約30万円の支出
久々に大笑いのニュース。政治家がキャバクラ遊びをするのは勝手だが、その支払いが政党交付金も含まれている政治資金で行われていたのは問題。自民党議員だったら大騒ぎだろう。(笑) ただ、個人的には、政党交付金の問題があるにせよ、どうでもいい事である。
政治家に対してだけでなく、全てに対して言える事だが、きれいごとだけでは世の中は成り立って行かない。大目に見てやれよ、特に、民主党支持者諸君!(爆) と言いながら、厳しく糾弾する事を希望する。(笑)
江田五月参院議長や川端達夫文部科学相ら民主党の計5議員の政治団体が、2003〜07年分の政治資金収支報告書に、女性従業員に接客させるキャバクラやクラブなどでの飲食代を政治活動費として計上していた事が30日、分かった。団体は党本部から寄付を受けており、その原資には政党交付金も含まれる為、支出の在り方が問われそうだ。 09/30 14:02
・江田氏の資金管理団体「全国江田五月会」は、事務所役員とマスコミ関係者、後援者らとの懇談に東京都台東区のキャバクラなど11店、5年間で計約240万円の支出
・直嶋正行経済産業相の政治団体は、3店で計約150万円の飲食を支出
・松野頼久官房副長官の資金管理団体は、東京都内のクラブ2店を利用し、約50万円の支出
・松本剛明衆院議院運営委員長の資金管理団体も、都内のクラブ2店の飲食代として約30万円の支出
久々に大笑いのニュース。政治家がキャバクラ遊びをするのは勝手だが、その支払いが政党交付金も含まれている政治資金で行われていたのは問題。自民党議員だったら大騒ぎだろう。(笑) ただ、個人的には、政党交付金の問題があるにせよ、どうでもいい事である。
政治家に対してだけでなく、全てに対して言える事だが、きれいごとだけでは世の中は成り立って行かない。大目に見てやれよ、特に、民主党支持者諸君!(爆) と言いながら、厳しく糾弾する事を希望する。(笑)


