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東京都議選 「野党・民主vs与党・自公」という対決の愚!

 共産党とその支持者は、マスメディアが「野党・民主vs与党・自公」という対決の構図で煽っている事に対して、石原都知事の政策に99.3%賛成して来た民主党が、与党というのは可笑しいと指摘している。正に、その通りであり、民主党のこれまでの与党としての実態が隠れてしまっている事は大問題である。

 2009年7月8日(水)「しんぶん赤旗」

 都議会は自公民「オール与党」

 民主党 99.3%賛成 どこからみても与党
 
 野党ポーズでも実態は隠せない



 中央の永田町に目を移せば、政治献金では自民、民主、両党共にグダグダで、自民党の菅選対副委員長が鳩山代表の政治(故人)献金に脱税の疑いがある事を指摘した事に対して、同代表は「全く心当たりない」と反論し、又、民主党は15日の党首討論の申しれを拒否し、故人献金の追求から逃れようとしている。

 その挙句には、自民党の故人献金を追求する姿勢に反発し、民主党が自ら提出したにも拘らず、政治資金規正法改正案を審議する為の特別委員会を欠席して流会にする始末。

 自民党も、攻めるところが鳩山代表の政治資金しかないという情けない状態で、政治資金問題に端を発した足の引っ張り合いには、呆れ返るばかりである。 民主党は、与謝野大臣の企業献金迂回問題を追求したいところだが、「小沢前代表の企業献金問題と構図は同じなので出来ない」というジレンマを抱えている。

 こうなると、確かな政党(野党)は共産党しかないが、外交、安保、教育、天皇制などに於いて、保守的でないのが残念である。(笑)
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解散・総選挙の時期 古賀氏が公明党に不快感?

 自民・古賀氏:衆院選時期、公明党の要求に不快感示す - 毎日jp

 麻生太郎首相は20日夜、東京都内の日本料理店で、自民党の古賀誠選対委員長や高村正彦前外相らと会談した。古賀氏は首相に対し、衆院解散・総選挙の時期について、「解散権のフリーハンドをしっかり確保できるよう、みんなで協力したい」との考えを伝えた。

 衆院解散を巡っては、公明党の太田昭宏代表らが、7月の東京都議選前後と重ならないよう首相に要請。古賀氏は会合後、記者団に対し、「(衆院解散時期は)首相にきちんと決めさせたい」と述べ、衆院選時期の要求を強める公明党に不快感を示した。 04/21 00:53


 友だちを失いそうな公明党の狼狽(フォーサイト) - Yahoo!みんなの政治

 「公明党との仲は、福田降ろしを画策した事で決定的にこじれた。そもそも、参議院では公明党を足しても過半数に行かず、衆議院では公明党がいなくても過半数に達している。それなのに、なぜ公明党に振り回されなければならないんだ」

 「公明党は総選挙4月26日投票説を流しているが、そんな日程には絶対ならない。公明党が重視する、東京都議選の日程に配慮するつもりもない」

 「自公政権で十年たち、太田代表は“成熟期”という言葉を使っているが、私はもう“離婚”を考える時期だと思っている」


 最近では、公明党の発言力が大きくなり、政府・自民党の政策決定などにも悪影響を及ぼし始めている。連立解消も視野に、選挙協力の見直しが必要である。公明票がなければ当選できない、国を売る様な議員は、自民党に必要ない。

 自民党の議員達は、在日外国人に地方選政権を与えようとしている公明党と連立を組んでいる事に対して、少なからず異論がある事を理解した方がいいだろう。
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古賀選対委員長 公明党との選挙協力見直しに言及

 「比例は公明」見直しに言及 自民・古賀選対委員長 - MSN産経ニュース

 自民党の古賀誠選対委員長は15日夜、各派閥事務総長らと会談し、衆院選選挙区での自民党候補が公明党の支援を得る見返りに、「比例は公明」と訴えて来た衆院選比例代表での公明党との協力関係の見直しに言及した。公明党からは、「急に何を言い出すのか」(幹部)と反発の声が早くも上がっており、両党間に亀裂が広がるのは必至だ。

 出席者によると、同席者が「宗教団体関係者から公明党を切るべきだと言われた。自民党の支持層が戻る」と指摘したのを受け、古賀氏は、「比例の180議席をみすみす公明党に渡していいのか。『選挙区も自民、比例も自民』だ。そうしなければ弱体化する」と強調した。

 又、古賀氏は、「自民党は比例票が問われている。(自民党の候補は)比例票が入らないような変な言い方はやめるべきだ。私は公明党から推薦を受けていない」と述べたという。 12/16 00:44


 突如として出て来た古賀誠選対委員長の公明党との選挙協力見直し発言。選対の責任者として、麻生内閣の支持率急落で形振り構っていられない党内事情が垣間見え、更に、公明党との距離を置く事で、自民党離れを少しでも食い止めたい思惑が滲む。

 報道ステーションの放送中に飛び込んで来た古賀氏の発言に対して古舘キャスターは、「こんな事と言っていいんですかね!?連立でやって来てね、(自民党は公明党から) ずいぶん力を借りて来たと思うんですけど」と、公明党との連立に奔走した野中広務氏の心中を察するかの様な発言をした。

 確かに、自民党は公明党の力を借りて来たが、その一方で、影響力が大きくなり過ぎている嫌いがある。定額給付金を巡る麻生総理の発言のブレ、それに対する国民からの批判は、公明党が言い出した定額減税が原因である。

 麻生総理・自民党には、「元々やりたくなかったの押し切られた。それにも拘らず、自民党だけに批判が向いているのは納得いかない」という思いがある様だ。それだけならまだしも、福田総理の辞任は、選挙の顔を重視する公明党に左右され、それに加え、総理の特権事項である解散時期に関しても影響力を誇示していたという。

 キャスティングボートを握るまでになった?公明党だが、古賀選対委員長の発言からは、「公明党を排除した上で、民主党と国民新党との大連立」という思惑が透けて見える。現に、9日夜の森喜朗元総理、青木幹雄前参院議員会長、山崎拓前副総裁料の料亭会談には、渡辺恒雄読売新聞グループ会長、氏家斉一郎日本テレビ取締役会議長が同席している。

 渡辺氏と言えば、去年11月の大連立騒動の立役者。小沢代表と福田総理との会談を仲介したとされている。又、それに合わせるかの様に、公明党の政教分離違反を追及する民主党の石井一副代表らは16日、矢野絢也元公明党委員長と福本潤一元参院議員と都内の中華料理店で会談している。更に、加藤、山崎、菅、亀井(YKKK)の4氏が連携している事も、大連立を疑わせるには十分だろう。

 Link
蠢く「麻生降ろし」、再燃する「大連立」 - Net現代

 自民・民主の大連立提唱 「休戦すべきだ」森元首相 - MSN産経ニュース

 自民党の森喜朗元首相は15日夜、山形市で講演し、今後の国会運営に関し、「しばらく休戦し、力を合わせて国民を救う事に小沢さんが立ち上がり、麻生さんもそれに応えるべきだ」と述べ、麻生太郎首相と民主党の小沢一郎代表に「大連立」を提唱した。 12/15 22:44


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解散逃れこそ政治空白を生むのか?

 社説:臨時国会 解散逃れこそ政治空白を生む - 毎日jp

 「郵政選挙」後、民意の審判を仰がずにできた3度目の政権だ。多くの議員は選挙に備え地元で走り出している。国会論戦も、選挙を意識した政策の宣伝合戦が早くも目立ち、与野党の泥仕合も激化しかねない。「ねじれ国会」の下で政権運営が直近の2政権と同様に行き詰まり、解散権を行使できぬまま「死に体」となる可能性すらある。選挙をせず時間を費やす事で、むしろ政治空白を生む懸念があるのだ。

 首相は6日、改めて「景気が国民の関心事」と強調した。物価高騰、景気減速が目立った今夏、与党は国会召集を先送りし、福田康夫前首相が政権を投げ出し政治空白を生んだ。その与党がここに来て、景気対策を重視するという。ならば、追加策の骨格を示し、審判を仰いではどうか。 10/07 00:13


 政治空白を生む生まないは、民主党の国会対応に掛かっている。麻生総理は、総裁選当時から解散のかの字も言っておらず、又、新テロ特措法改正案などの成立も念頭にあり、古賀選対委員長と公明党幹部の情報から、始めは10月26日、次は11月2日投開票と決め打ち記事を垂れ流して置きながら、11月9日以降にずれ込む可能性が高くなったものだから、直近の民意(参院選での自民党大敗)を無視して解散しないのは問題があるかの様な書き方は如何なものだろうか!

 「参院選で野党が過半数に達すれば、衆議院を直ちに解散せよ」とは、憲法にも書いていない。05年の総選挙での自民党過半数も民意である。又、「解散は私が決める」と麻生総理が言っている以上は、解散日を予測するのはなかなか難しい。取材能力の低さを露呈させたカスメディアは、いい加減に感情的な希望的観測が入り混じった記事を垂れ流すのは止めたらどうか!?

 相変わらず朝日新聞は、「解散『補正成立後』強まる 投票11月中・下旬想定」という記事を掲載しているが、「予算審議で事故米や年金記録問題などに批判が集まり、内閣支持率が更に下がれば、解散を年明け以降に先送りするよう求める声が強まる可能性もある」と、逃げ口はしっかり確保している。(笑)

 他方、産経新聞は、「解散『越年』の可能性も? 解散は首相の専権事項だけに…」という記事を掲載。フリージャーナリストの上杉氏の言葉を借れば、「麻生総理周辺を丹念に取材していれば、早期解散は有り得ない」という事である。ただ、総選挙に備えて走り始めた議員からの解散要求に耐えられるかどうかも鍵になるだろうが、一番の難関は、矢野絢也氏の証人喚問を避けたい公明党からの解散要求を押し切る事ができるかどうかである。

 読む政治:解散先延ばし(その1) 首相、来月半ば以降の総選挙模索 - 毎日jp

 9月25日、民主党を始め野党3党が補正予算案について、「衆参2日ずつ」の審議と、補正成立後の解散を自民党に求めた。「話し合い解散」の提案だ。しかし、首相に近い大島理森国対委員長は、「解散権は首相の大権」だとして拒否した。側近議員はこう解説する。「麻生は(法案を)全部上げるつもりで走る。それでどうしようもない時、一気に解散を打つ」 10/06 東京朝刊



 Links
「新首相・麻生太郎」は公明党を押し切れるか - リベラルタイム
マスコミは小沢を『客観的』に報じているのか - 諸君!
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総選挙は年明け以降で、争点は新テロ特措法改正か?

 自民党の古賀選対委員長と公明党幹部が合意した10月3日解散、10月26日総選挙(後に11月2日)という日程をそのまま垂れ流すマスメディア。それを真に受けて、地元に張り付き選挙準備に余念がない一部の与野党議員。自業自得と言えなくもない。

 麻生総理は2日、「解散のかの字と言うのを私から聞いた人はいないと思いますよ」と記者からの質問に答えている。更に、「正直申し上げていついつのころに解散しようとは今、考えている事はありません」とも・・・。

 麻生氏の保守的政治思想を良く思わない左傾マスメディアの意向と、解散権を奪って、飾りだけの総理にしようとミニ政局を仕掛ている古賀選対委員長(麻生総理誕生を阻止したかった野中広務氏)の思惑が一致し、そこに公明党も加わった結果、自民党総裁選の最中から、解散・総選挙の日程が確定しているかの様な報道が成されていた。麻生氏が総理に就任しても、相変わらず今日まで続いている。

 何度も言うが、解散権は麻生総理にあり、総裁就任記者会見、国連演説、臨時国会の所信表明演説など、一連の発言を踏まえれば、早期解散は有り得ないのである。

 結局のところ、補正予算案の成立、できれば、新テロ特措法改正案(給油活動延長法案)などの重要法案まで成立させたい麻生総理と、矢野絢也氏の証人喚問(政教分離違反の証言)を回避したい公明党との対決であるが、そこに古賀選対委員長と民主党執行部が絡んでいるので、総理にとっては頭が痛い問題である。

 仮に、補正予算案、その関連法案の成立を最優先し、更に、11月30日までの臨時国会を延長して、新テロ特措法改正案などの重要法案の成立にまで拘った結果、矢野絢也氏の証人喚問が実現して公明党との連立解消まで行ったとしても、それはそれで仕方がない事である。返って、自民党支持者が増えるかも知れない。

 解散の時期はいつになるか予測不能であるが、新テロ特措法改正案に賛成か反対かで解散・総選挙に打って出るべきであり、日米同盟を解消し、自主防衛を確立(憲法9条を改正)するなら話は別だが、新テロ特措法改正案は、何が何でも成立させなければならない。民主党の弱点は、外交安保政策にある。

 共産党は、9月24日の参議院での首班指名に於ける決選投票で、7名全員が白票を投じた。「国連安保理決議があれば、武力行使も可能」という、憲法9条を蔑ろにする小沢代表に対するNOという明確なメッセージである。

 次期総選挙から300の小選挙区すべてに候補者を立てない共産党の方針は、民主党に有利に働くという向きがあるが、共産党支持者、反自民(主に左派)の方達は、武力行使も躊躇わない国連中心主義を容認できるのか疑問である。

 その他、様々な報道を踏まえれば、民主、自民の議席獲得数は、双方とも過半数に達しない結果に終わるのではないか? 或いは、民主党政権に代われば何でも有りという、左派お得意のダブルスタンダードで、民主党が単独過半数の議席を獲得する事になるのか?

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麻生首相に解散の気配なし 解散日程を勝手に捏造したマスコミの困惑 - ダイヤモンド・オンライン
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