スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

クリントン国務長官が北朝鮮へ警告 額面通りには受け取れない!

 【北核実験】 「北は報いを受ける」 米クリントン国務長官 - MSN産経ニュース

 【ワシントン=有元隆志】 米CNN、NBCテレビは27日、米政府当局者らの話として、北朝鮮が寧辺にある核施設でここ数日、施設の再稼働に向けたと見られる活動を行っていると伝えた。核実験の実施に続く、国際社会に対する挑発行為の一環といえる。クリントン国務長官はこの日の記者会見で、北朝鮮の一連の行動について、「6カ国協議の合意を無視し、近隣国への挑発的で攻撃的な態度をとっているが、そのような行動は報いを受ける」と警告した。

 クリントン長官は、北朝鮮が韓国の大量破壊兵器拡散防止構想(PSI)全面参加に対し、「宣戦布告とみなす」との声明を出した事に関しては、「米国が韓国と日本の防衛に関する責務を負い、常にそれを果たす意思がある事を強調したい。我々は真剣に受け止めている」と述べた。 05/28 09:14

 
 日本国内では、北朝鮮の2度目の地下核実験を受けて、自民党の防衛族議員からは、敵基地攻撃能力を持つ事の必要性を訴える声が出ている。それに対し、敵基地攻撃能力=先制攻撃と捕らえて、憲法9条に反するが如く、反発する左派勢力。賛否両論あるが、日米安保との整合性、防衛費増加などの難問が解決できれば、基本的には賛成である。

 そこで、「米国が韓国と日本の防衛に関する責務を負い、常にそれを果たす意思がある事を強調したい」とするクリントン国務長官の発言だが、額面通りには受け取れない。

 先ず、日米安保には、「イザという時に米軍が日本を守る」という、確定的な文言は存在しない。次に、中国系実業家から多額の政治献金を受けていた事、クリントン政権時代には、中国系企業の弁護活動を行っていた事、大統領予備選で戦う資金を、在米中国人による献金で賄っていた事、先のアジア歴訪で、中国を最後の訪問地とした事などからも分る通り、親中派である事は明らかである。

 結論としては、敵基地攻撃能力、その先の核保有、憲法改正の論議に対する“日本への牽制”という見方ができる。又、日米安保は、「日本に自主防衛をさせない為の“ビンの蓋”」という、1972年にニクソン大統領と周恩来首相と交わした密約に則した発言でもある。
スポンサーサイト
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

特定失踪者の河嶋功一さん 北朝鮮のミサイル開発などに関与か?

 中日新聞:特定失踪者の河嶋功一さん 北朝鮮写真に似た男性:静岡 - CHUNICHI Web

 拉致問題に取り組む特定失踪者問題調査会などは25日、静岡県庁で記者会見し、浜松市出身で同会が北朝鮮に拉致された疑いのある特定失踪者と認定した河嶋功一さん=失踪当時(23)=について、北朝鮮が4月5日のミサイル発射の際に公開した集合写真に、河嶋さんと似た人物が写っていたと発表した。

 写真に金正日総書記と一緒に写っている技術者らの中の男性が、河嶋さんの家族らによると、耳やまゆ、目などが部分的に似ているという。

 河嶋さんは関東学院大機械工学科を卒業した1982年3月、友人に「北朝鮮に行く」と電話し、横浜市金沢区の下宿から失踪したとされている。 05/26

 
 主体思想の下、目的達成の為なら手段を選ばない北朝鮮。昭和30年代から50年代にかけて、全国各地で7人の印刷工が突然行方不明になっている。精巧な偽100ドル札が発見されている事から、その方達が係わった可能性が浮かび上がって来る。

 今回の河嶋さんの件も、同じ構図だろう。大学でロボットアームの研究をしていた河嶋さんの技術を、北朝鮮が「是が非でも手に入れたい」と考えない筈はない。それは、原子炉から燃料棒を取り出す際の作業には欠かせないものである。

 Link
【疑惑の濁流】 核開発、偽札づくり…浮かび上がる特定失踪者と国家事業とのつながり - MSN産経ニュース

05/26 ワイド!スクランブル
Rachi_Kawashima.jpg

Rachi_Kawashima_2.jpg

Rachi_Kawashima_3.jpg
失踪当事(23歳)の写真と照合

Rachi_Kawashima_5.jpg
瞳孔間距離:だいたい一致、眉の濃さ:綺麗に一致 
同一人物と言い難いが、非常に酷似している。
(元滋賀県警鑑識課・坂本啓一氏)
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

北朝鮮が2度目の地下核実験を実施 必要以上に騒がない事!

 北朝鮮が地下核実験に成功…朝鮮中央通信 - YOMIURI ONLINE

 【ソウル=前田泰広】 北朝鮮の朝鮮中央通信は25日、「地下核実験を成功裏に実施した」と報じた。

 北朝鮮の核実験は2006年10月に続き、2度目となる。韓国青瓦台(大統領府)によると、25日午前9時54分、北朝鮮北東部の咸鏡北道豊渓里(プンゲリ)を震源とするマグニチュード(M)4.5の人工的な揺れが確認された。

 北朝鮮は、追加的な核実験を行わないよう求めた国連安全保障理事会決議を無視して核実験を行ったもので、国連安保理で北朝鮮に対する制裁論議が高まるのは確実だ。朝鮮中央通信は、「爆発力などに於いて、新しく高い段階で行われた。実験結果で核兵器の威力をより高め、核技術を発展させる」としており、2006年10月に行われた前回の核実験を上回る規模である事を示唆した。 05/25 12:18


 北核実験・識者談話 - 時事ドットコム

◇日本への脅威増大

 軍事評論家で拓殖大客員教授の江畑謙介さんの話 北朝鮮がこの時期に核実験を強行したのは、4月5日の長距離弾道ミサイル発射を非難した国連安全保障理事会の議長声明に対する、反発の意思表示と思われる。より強硬な態度を示して瀬戸際外交を更に強めても、もはや失うものはないという判断だろう。2006年の最初の地下核実験は失敗だったという説が強いが、今回は発生した地震の規模が前回より大きく、成功した可能性がある。北朝鮮が弾道ミサイルに搭載できる核弾頭を持った恐れが強まり、日本にとっての脅威は大きく増大したと言えるのではないか。 05/25 13:16


 北朝鮮にとっては強力な外交カードになっている核開発。絶対に止める訳がない。必要以上に騒がない事、相手にしない事が肝心である。



北朝鮮は、ソビエトにとって、常に頭痛の種でした。彼らは、主体思想を教え込まれ、目的達成の為なら、どんな手段を用いても構わないと考えているのです。

自分の国の為なら、何をしても許されるのです。私は、時折思います。この様な人々と、全く係わりを持たない方がいいと思う。

不用意に係わると、こちらが病気になり、傷つく事になるのです。

U.S. speeds attack plans for North Korea - The Washington Times

By Bill Gertz
THE WASHINGTON TIMES
November 3, 2006

Mr. Bush said recently that any transfer of nuclear weapons by North Korea would be a "grave threat," phrasing viewed as diplomatic code for a military response. Defense officials said the military option will be used if North Korea is caught transferring nuclear arms to other states or terrorist groups.


 ブッシュ政権の北朝鮮宥和政策は失敗だった事は明らかで、昨年の6月27日、寧辺にある核施設(冷却塔)の爆破ショーを派手に演出するなど、如何にも核放棄が進んでいるかの如くアピールしていたが、国連安保理決議1718に反し、25日に2度目の地下核実験を実行されてしまった。ブッシュ前大統領、プラハで核廃絶を訴えたオバマ大統領は、良い皮の面である。

 北朝鮮の核開発を止めさせるには、全面戦争を覚悟の上で、金政権を武力で崩壊させるしかない。しかしながら、それには、隣国の中国、ロシア(安保理常任理事国)、韓国が反対するのは確実で、最終的には核拡散に釘を刺した上で、核クラブ入りを認める他ない。正面からまともに相手にするのは、時間と金の無駄である。ただ、武力行使以外では、BDAの口座凍結が意外と効き目があったので、それよりも更に厳しい金融制裁が発動されれば、かなりの効果を上げるものと思われる。

 Link
北朝鮮は核兵器をあきらめない - ニューズウィーク日本版
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

北朝鮮が発射する物は「弾道ミサイル」

 北の飛翔体は「ミサイル」…政府が表現替える - YOMIURI ONLINE

 政府は10 、北朝鮮が「人工衛星」と主張して発射した弾道ミサイルの呼称を、従来の「飛翔体」から「ミサイル」に改めた。河村官房長官は同日の閣議後の記者会見で、「ミサイルと呼ぶ事にした」と明言。河村氏が発表した対北朝鮮制裁の延長理由などを説明する文書「我が国の対北朝鮮措置について」でも、「(北朝鮮による)ミサイルの発射」との表現を用いた。

 「ミサイル」とした理由について、河村長官は、「北朝鮮の人工衛星が軌道を周回しているという認識には立っていない。今回の発射の本質が(弾道ミサイル関連計画の停止を求めた)国連安全保障理事会決議に違反するのは明白だ。衆参(両院)の決議もいただいているので、政府として『北朝鮮のミサイル発射』という表現にした」と説明した。 04/10 12:15


 北朝鮮の「弾道ミサイル」を「飛翔体」と表現する事に違和感を覚えない方が可笑しいのであって、「衛星が軌道に乗っていない、通信が確認されていない」などを踏まえた結果、政府が「ミサイル」に改めたのは至極当然である。

 北朝鮮は、「試験通信衛星『光明星2号』の打ち上げに成功した」と自画自賛しているが、弾道ミサイルだと国連安保理の当該国が煩いので、「人工衛星」と体裁を繕っただけに過ぎない。

 北朝鮮の主張に沿う形で、人工衛星と称する弾道ミサイル発射に対する国会での非難決議に異論を唱えた共産、社民両党は、反省が必要だろう。

 何度も言うが、北朝鮮の発射する物は弾道ミサイル!

 関連記事
北朝鮮のミサイル発射 商品価値を誇示する狙い(2009/04/08)
北朝鮮のミサイル発射 日本は騒ぎ過ぎか?(2009/04/07)
北朝鮮のミサイル発射に振り回される日本政府(2009/04/04)
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

北朝鮮のミサイル発射 商品価値を誇示する狙い

 北のミサイル、技術拡散を米が懸念…中東やテロリストに - YOMIURI ONLINE

 【ワシントン=本間圭一】 北朝鮮による「人工衛星打ち上げ」名目の長距離弾道ミサイル発射には、ミサイルの商品価値を誇示する狙いがあった。

 米議会資料によると、北朝鮮は1990年代、パキスタンのカーン博士の「核の闇市場」と結びつきを強め、ミサイルの見返りにパキスタンからウラン濃縮用遠心分離器を入手したとされる。

 国際原子力機関(IAEA)の調査で、今、イランも核ミサイル開発を進めていた疑惑が浮かんでいる。北朝鮮のミサイルを原型とする中距離弾道ミサイル「シャハブ」先端部を、核弾頭搭載に適した形状に改良する計画があったというものだ。両国が技術を交換しあっているとの疑念は深い。米民間研究機関「米発展センター」のアンドリュー・グロット上級研究員は、「今回の発射で得られた知見は、イランのミサイル性能向上に利用される」と述べる。別の民間機関「軍備管理協会」のピーター・クレイル研究員も、「イランからの直接攻撃へ備えを急がなくてはならない」と強調する。

 米議会調査局は、2月の報告で、闇市場で北朝鮮と結びつく国として、シリアなども挙げ、取引先の国を通じてテロリストに技術が渡る危険を警告した。発射を契機に「新たなビジネスが生まれる」(ロバート・ジョゼフ国務省核不拡散担当特使)と警戒する声が米国内で強まっている。 04/08 02:02


04/04 報道特集NEXT
North Korea_1

North Korea_2

North Korea_3


North Korea_5

New Satellite Imagery of the Musudan-ri Missile Site in North Korea
March 26, 2009

Musudan-ri/Musudan-ni Missile Test Facility
Imagery 23-24 March 2009 

北朝鮮のミサイル発射 静岡県立大・伊豆見元教授の分析
FNN 0406 Izumi

 伊豆見教授は、「成功で終わりですよ、決まり。衛星が上に乗っかったからどうかというのは全然関係なくなったって話です。国内的にも相当権威を高められる、あるいは国民を鼓舞できると考えていると思う。一緒に記念写真を撮るという事自体は、今回のミサイル発射、人工衛星と称しているものが大成功であったという位置づけを、既に北朝鮮はしたっていう意味ですね」と語った。 04/06 13:16

 「今回の北朝鮮のミサイル発射、人工衛星と称しているものが大成功であった」という伊豆見教授の見解に、何となく違和感を覚えるのは、北朝鮮寄りの発言が時折見られるからである。4月6日放送のフジテレビ「とくダネ!」に出演した時にも、「80%以上は成功ですね。打ち上げられるかどうかが、(北朝鮮にとっては)先ず大事なんですね」などと、同様の見解を示している。

 因みに防衛省は、「2段目の切り離しに失敗した」という見解であり、弾道ミサイルとしての商品価値は上がったのか疑問は残るが、3段式?で3.000Km以上は飛んでいるという分析結果から、98年8月発射のテポドン1号、06年7月の2号よりも、確実にミサイル技術が進歩している事は間違いない様だ。

 TBS「報道特集NEXT」は4日、「ミサイル発射台の近くには要人用リムジンが何台か止まっており、イラン、シリアの政府関係者と確認されている」という日米外交に係わる人物の話を紹介した。それが事実なら、ミサイル技術の進歩と合わせて、商談は上手くいった可能性がある。

 クローズアップ2009:北朝鮮ミサイル発射 飛距離伸び、衝撃 日米安保に影響大 - 毎日jp

 ◇テポドン

 北朝鮮の長距離弾道ミサイル。98年8月の発射実験で日本列島を飛び越え三陸沖に落下したのは射程1.500キロ以上の1号。06年7月には射程3.500~6.000キロで、米国のアラスカ州まで到達する2号を発射した。2号は液体燃料を使った2段式ミサイルで、1段目に新型ブースター、2段目に射程約1.300キロの中距離弾道ミサイル「ノドン」を使用していると見られる。今回発射したのは、2号の改良型で、3段式との見方がある。射程も8.000キロ以上に伸びたとされ、米アラスカ州全域やハワイ、西海岸の一部が射程圏に含まれる。 04/06 大阪朝刊



 共産、社民の両党は3月31日、「北朝鮮は人工衛星と称しており、『明白に違反』とまで言えるのか」という見解を示し、北朝鮮非難決議の「弾道ミサイル」の文言が、「飛翔体」という曖昧な表現に変更された。又、7日の衆院本会議での同決議は、社民党は採決を棄権し、共産党は反対した。

 「ミサイル」か「人工衛星」か、軍事が基軸になっている以上は区別する事自体がナンセンスであり、「北朝鮮の撃つ物は弾道ミサイル」というのが、専門家(JAXA幹部)の見方である。その事に考えが及ばない共産、社民。

 民主党が政権を取った場合、参議院で単独過半数に達していないので、社民党の協力が不可欠になる場合もある。政権交代の必要性を感じてはいるものの、もろ手を挙げて賛成できないのは、そうした理由からである。又、民主党内の旧社会党出身議員の言動が、テレビ・新聞などの報道を通じて余り表に出て来ておらず、何を考えているのか今一分からない不気味な存在である。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最新記事

カテゴリ

検索フォーム

月別アーカイブ

ユーザータグ

靖国神社 資金管理団体 共同通信 高速道路交流推進財団 代表戦 プーチン首相 エコポイント制度 ハイブリッド車 G8サミット 色丹 積立金 60日規定 大阪市 排出権 河村たかし 解散総選挙 台湾民族 イレンザ 択捉 医療機関 授業仕分け オフレコ 左翼 選挙担当 臓器移植法改正案 テロ支援国家 自虐史観 支持率 外為法違反 薬価 自衛隊 TBS 朝まで生テレビ 共産党 解散 金権政治 外交・安保政策 国庫負担 河野太郎 A案 永田町 チャプター11 植民地支配 内閣人事局長 ウイグル人 凛の会 毒米 対案 遺産 韓国 年金制度 スパモニ 政治資金問題 一般財源化 反政府 鳩山総務大臣 日教組 ライス国務長官 表現・言論の自由 テレ朝 弱毒性 福田総理 地デジ対応テレビ 旧郵政公社 カルデロン在留特別許可 国連中心主義 尖閣諸島 議員定数 発行 橋下知事 政策投資銀行 外交・安保 参院選 たらい回し 後期高齢者医療制度 思想・心情の自由 自治労 余剰金 秘書官 ゲンダイネット 米麦改良協会 インサイダー 地下核実験 海上自衛隊 憲法9乗 ファシズム 特定失踪者 ビルマ EU諸国 違法DM 国民年金 定年退職 医療費 核クラブ 文藝春秋 福祉国家 サブプライムローン 公共事業 社会保障費 政治資金規制法違反 雇用対策 航空幕僚長 母子家庭 特別編集委員 無所属 第2次補正予算 国民投票法 文科省 海上警備行動 政府系金融機関 オバマ大統領 歳入庁 ジャーナリズム インサイト 財務省 台中戦争 魚釣島 憲法9条 集団的自衛権 道路システム高度化推進機構 独立行政法人 障害者割引 怪文書 懲戒免職 駆逐艦「雷」 抵抗勢力 旧社会党 千葉県知事 憲法 ブッシュ前大統領 東大 デンソー 真榊 国旗 日本郵政 高速道路無料化 福田前総理 飛翔体 野村證券 アウン・サン・スー・チー プロパラ 自宅軟禁 日本年金機構 景気対策 国歌 エコポイント 違法献金 不不動産 ブッシュ大統領 厚生年金 政権交代 核実験 衆議院 定額給付金 政治資金規正法 21年度補正予算案 全体主義 マニフェスト 国営漫画喫茶 論文 自民党、民主党 自衛官 25% CO2削減 国策捜査 普天間基地 歴史観 赤字国債 円より子 韓国人 違法献金事件 21年度補正予算 自民目線 千葉景子 東京都議会選 国家防衛 ロシア 排出権取引 サムスン電子 防衛省 旧自由党 21年度予算 賃借契約 鳩山代表 クリントン国務長官 中国人 公益法人 軍事独裁政権 人間動物園 内閣人事局 保守派 基本政策案骨子 増税 年次改革要望書 告訴 関連法案 郵政民営化 迎撃体制 畠山代表 比例区 埋蔵金 大坂府 日の丸 株屋 偽装認知 大学講師 LG電子 行財政改革 イタリア リベラル派 公明党 既得権 同化政策 福島党首 西松建設 削減 敵基地攻撃 自民党員 投機マネー 領海侵犯 母子加算 8・30 魑魅魍魎 憲法改正 05年比14%減 河野談話 辺野古 大連立 例大祭 100年安心 GHQ 米連邦破産法11条 左派議員 記録改竄 民営化 奉納 旧日本海軍 田母神俊雄 安倍政権 ぼったくりバー 普天間 議員内閣制 骨抜き 骨太の方針2006 漢民族 公職選挙法 白山会 障害者団体 外国人参政権 ビンの蓋 WGIP 日ソ共同宣言 見切り発車 脳死判定 渡り GMAC ソマリア 第2次世界大戦 高許月 F22 道路族議員 持ち株比率 辞任 財源 農道整備事業 天皇陛下 侵略 子育て支援 CO2削減中期目標 物品税 政党助成金 無料化 財政出動 長距離音響発生装置 西松違法献金事件 放送倫理違反 致死率 基礎的財政収支国債 GM 新型インフルエンザ 一新会 商品券 原油 竹中平蔵 高速道路 古館一郎 工藤俊作 かんぽの宿 起訴 解散・総選挙 工作員 中川昭一 日本の、これから 森田健作氏を告発する会 リクルートコスモス G7 メタンハイドレート 拉致問題 教育委員会 テレビ朝日 香川 GW 歴史認識 ビザ免除 法務委員会 石油 COP15 B層 代表続投問題 子供手当て 日米同盟 国籍法改正案 輿石東 全国学力テスト 地方参政権 商標権 柯徳三 EU 消費者行政担当大臣 総裁選 新テロ特措法 補正予算 北朝鮮 基金 F35 石井紘基 観光客 建築家 参考人招致 問責決議案 山岡国対委員長 民主党議員 小沢一郎 地方自治体 遺棄化学兵器 給付水準 国債 護衛艦 新疆ウイグル自治区 浜田防衛大臣 少子高齢化 地方議員 海賊対策 台湾族 欺瞞 政界再編 連続殺傷事件 鳩山由紀夫 拉致被害者 政治資金規正法違反 ドナーカード 麻生総理 日米首脳会談 借金 指定解除 予算委員会 財政融資特別会計 外交防衛委員会 生活保護 中期目標 漢人 西松献金事件 国家公務員 抗議する寄生者 言論クーデター オバマ政権 エネルギー 米政府 改革国民会議 NHKスペシャル 自民党 農薬 小沢幹事長 居酒屋 財務金融担当大臣 出来レース ハガキ 稲田朋美 国民新党 騒乱 毎日新聞 台湾 国会対策委員長 パーティー券 合祀 50% 京都議定書 DM 事務次官 環境 環境技術 外務省 CCTV 出先機関 年金 政治献金 技術者 官房副長官 1990年 道路特定財源 温家宝 古賀選対委員長 大東亜戦争 福田政権 歯舞 霞ヶ関 アンケート 麻生幹事長 道路整備特別会計 Yahoo! 西川社長 文官統制 社会・共産主義 CDM 派遣村 規制緩和 環境ファシズム アジアの“一等国” 文民統制 森田健作 豪腕 傀儡 海賊対策法案 国家観 金融機能強化法改正案 北野武 統合幕僚学校 偏向報道 消費税 公務員制度改革 航空自衛隊 偏向番組 通常国会 小沢代表 事務局 LRAD 90年比7%減 液晶パネル 思想・良心の自由 習近平国家副主席 1.000円 第2次補正予算案 偏向 妄言 ソマリア海域 前原副代表 スパイ 選対委員長 特定アジア 陸山会 外国人住民基本法 94歳 理容師 ジャーナリスト 子供手当 続投問題 君が代 地球温暖化 JAPANデビュー 鳩山内閣 予算関連法案 運営権 小泉元総理 三井住友銀行 次期主力戦闘機 屋山太郎 穀物 国防省 タミフル 小選挙区 トウモロコシ 選挙協力 内閣不信任案 日刊ゲンダイ NHK 党員、サポーター トヨタ 国立戦没者追悼施設 鳩山幹事長 直轄事業負担金 前航空幕僚長 地域活力基盤創造交付金 ニッポンジンの忘れもの 特別会計 追加経済対策 千葉県知事選 憲法15条違反 誤報 ユーロファイター 製粉振興会 たばこ税 ミャンマー あっせん利得処罰法 中共 鳩山元総務大臣 鳥越俊太郎 国会議員 管代表代行 国家公務員改革関連法案 細田幹事長 ヤミ専従 日本郵便 意思表示 刑事告発 麻生内閣 中国共産党 海上保安庁 村山談話 海老沢元会長 言葉狩り 外国企業 名古屋市長選 話し合い解散 年金記録 小沢代表代行 河嶋功一君を探す会 反日 金正日総書記 沖縄 朝日新聞 抗議デモ 北方領土 官僚 ETC サハリン CO2 小沢傀儡 産経新聞 ミサイル開発 廃案 A級戦犯 自衛権 寄り合い所帯 新テロ特措法改正案 記者クラブ 参院議員会長 破綻 DNA鑑定 言論統制 21年度予算案 憲法調査会 教育 携帯電話 民主党 財政再建 定住外国人 マルチ商法 続投 米軍基地 厚労省 東京地検特捜部 米軍 参議院議員 チャンネル桜 新興国 少子化対策 天下り団体 鉄鋼業界 総選挙 社民党 国交省 補正予算案 年金問題 C02削減 メルパルク 国後 政権構想 広告代理店 MD 安保理決議1718 メリルリンチ 東京都議選 ヤンゴン 石川知裕 パイワン族 臓器提供 人件費削減 岡田幹事長 環境問題 騒ぎ過ぎ 家電 画面サイズ 河川国道事務所 リベラル 週刊朝日 事業仕分け 衆議院解散 政教分離 友愛 外国人地方参政権 海洋調査船 基礎年金 公設秘書 消費電力 新党 05年比15%減(90年比8%減) 蒋松輝 椿事件 スタグフレーション 日台戦争 参議院 消費券 留学生 政治資金 党首討論 安藤忠雄 日中首脳会談 サムエル・フォール 世論調査 オリックス クラスター爆弾禁止条約 宗教団体 公開書簡 15兆円 建設国債 地球温暖化対策 予防医療 外交・安保 民意 バイオエタノール プリウス ホンダ 古賀誠 不動産 キャバクラ 鳩山総理 左翼団体 中国 詐欺 国民主権 グロムイコ書簡 マスメディア 自衛隊、思想・信条の自由 4島一括返還 給付つき税額控除 敵基地攻撃能力 連立 家族対策 社保庁 日米安保 

カウンター

クリック募金

クリックで救える命がある。

QRコード

QRコード

プロフィール

Chobi

Author:Chobi
Gibson 1989
Les Paul Custom Plus

最新コメント

最新トラックバック

リンク

awasete.com

あわせて読みたいブログパーツ

ニュース

Copyright © 眠たいニュースの雑感 All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。