スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

天皇陛下の政治利用で鳩山内閣終了? 相変わらず短気な小沢!

 民主党議員は、「小沢氏は変わった」などとテレビなどで言っていたが、天皇陛下に対する暴挙を眼の当りにして、所詮メッキに過ぎない事がありありと見て取れ、持って生まれた性格は、そう簡単には変わらない事を痛感した。自分の意にそぐわない事に対しては、感情をむき出しにして、威圧的な態度で抑え込もうとする。まるで、**団と変わらないではないか?

 それで、「天皇陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と承認で行われるんだよ」と小沢氏は言っているが、他国首脳と天皇陛下との会談は、国事行為か? 又、「天皇陛下のお体がすぐれないと、体調がすぐれないというのならば、それよりも優位性の低い行事を、お休みになればいいことじゃないですか」とも言っているが、心臓に負担をかけないよう、国会に出ないで休息を取っていたのはどこの誰だったかな?

 天皇陛下は、前立腺癌の手術をなさておられる。そこで、天皇陛下云々ではなく、人として、大病をした人の気持が分からないでもあるまい!



 小沢幹事長の記者会見発言…天皇会見問題 - YOMIURI ONLINE

 民主党の小沢幹事長が14日夕の定例記者会見で、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見に関して述べた内容は以下の通り。

 ――皇室外交について、どのような考えを持っているか。

 【小沢氏】どういう意味?

 ――習副主席が来日したが、天皇陛下との会見が30日(1か月)ルールにのっとらない形で行われることになった。

 【小沢氏】30日ルールって誰が作ったの。知らないんだろ、君は。

 ――2005年に。

 【小沢氏】法律で決まっているわけでもなんでもないでしょ、そんなもの。それはそれとして、君は日本国憲法を読んでいるか。天皇の行為は何て書いてある。それはどういう風に書いてある、憲法に。国事行為は、内閣の助言と承認で行われるんだよ。天皇陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と承認で行われるんだよ、すべて。それが日本国憲法の理念であり、本旨なんだ。だから、何とかという宮内庁の役人がどうだこうだ言ったそうだけれども、全く日本国憲法、民主主義というものを理解していない人間の発言としか思えない。ちょっと私には信じられない。しかも内閣の一部局じゃないですか、政府の。一部局の一役人が内閣の方針、内閣の決定したことについて会見して、方針をどうだこうだと言うのは、日本国憲法の精神、理念を理解していない。民主主義を理解していないと同時に、もしどうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ。当たり前でしょう。役人だもん。そうでしょう。だからマスコミがそういうところを全然理解せずに、役人の言う通りの発言を報道ばっかりしていてはいけません。ちゃんとよく憲法を読んで。そして、天皇陛下のお体がすぐれないと、体調がすぐれないというのならば、それよりも優位性の低い行事を、お休みになればいいことじゃないですか。そうでしょ、わかった? (以下略) 12/14 21:26

スポンサーサイト
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

細田幹事長が小沢代表を挑発 2通の公開書簡で

 自民党:細田幹事長が民主・小沢代表に2通の“公開書簡” - 毎日jp

 「拝啓 小沢代表殿」--自民党の細田博之幹事長が小沢一郎・民主党代表に対し、党首討論(QT)や憲法審査会の発足を呼びかける2通の「手紙」をしたため、党のホームページ(HP)上で公開している。民主党が及び腰なテーマで小沢氏の姿勢を正し、同党の政権担当能力を皮肉る内容となっている。

 麻生太郎首相と小沢氏との党首討論は昨年11月に行われただけ。23日付の手紙は、「なぜ、逃げ続けるのでしょうか」「地方行脚の時間がおありなら、国民の為にぜひお受けいただきたい」などと記している。

 27日付は、機能停止状態の衆参両院の憲法審査会の始動を促す内容。憲法改正について、「(民主党内で)考え方がバラバラで、一本化できない深い事情も容易に推察できる」としながらも、「参院第1党なのだから、ぜひリーダーシップを発揮していただきたい」と挑発している。 04/29 02:30


 党首討論は、小沢氏が提案したもの。憲法審査会の設置は、民主党も賛成して成立した国民投票法に基づいている。それにも拘らず、両方から意図的に逃げているのは、如何なものだろうか! 野党第1党としての務めを果たすべきである。

 特に問題なのは参議院の方で、自民党もそうだが、参議院は労組出身などの議員で占められ、重要な場面では力を誇示する嫌いがあり、国会運営、党の方針に影響が出る場合も少なくない。一院制の議論が出て来るのは、その辺りの事情も絡んでいる。

 関連記事
民主党は小沢代表の私党か? (2009/03/09)
衆参の憲法審査会 立法府の怠慢で始動せず(2008/01/12)
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

名古屋市長選 民主・河村氏が当選した影響は?

 民主・河村の勝ち戦に乗っただけ…小沢へ逆風やまず - ZAKZAK
 くすぶる「辞任論」

 26日投開票の名古屋市長選は、民主推薦で無所属新人の河村たかし氏(60)が自民、公明両党支援の新人候補らを破り、初当選した。民主党は千葉、秋田両県知事選で連敗していただけに、これを契機に西松事件で失速した小沢一郎代表の求心力や党勢の回復に繋げたい考えだ。しかし、河村氏の「圧倒的な知名度」が勝因と見られるだけに、小沢氏の代表辞任論は、くすぶり続ける事になりそうだ。 04/27

 河村氏は、民主党の看板で当選したのではなく、河村氏自身の看板で当選したのである。

 鳩山幹事長は、「(河村氏が)圧勝したという事で、プラスの影響がある」と発言しているが、民主党には思ったほどプラスにはならず、中堅議員はその辺の事を察しており、「党幹部は『勝ち戦』に乗っているだけだ。都合が良過ぎる」と指摘している。

 「(党の支持率が)落ちて選挙が戦えないと執行部が判断すれば責任を取る。少なくとも幹事長は連帯責任だ」と述べた事で、鳩山幹事長自身は、小沢代表を擁護せざるを得ない立場ではあるが、小沢氏が代表のままでは、総選挙で不利になる事ぐらいは分かっている筈である。尚、「自発的な辞任を促す為の高等戦術」と見る向きもある。

 何よりも、総選挙に向けて奔走している候補者(特に新人)にとっては、いい迷惑に違いない。

 民主党は、党独自の世論調査の結果で、小沢代表の進退の判断材料とするらしい。しかし、今月18、19日の実施が25、26日に延期され、今度は「適当な時期にやる」という後ろ向きな対応である。

 それに対して、無党派層と一部の民主党支持者は呆れていると共に、危機感の無さに辟易しているのではないか!? 又、自らの進退も判断できない小沢代表は、政治家として失格である。世論と党内の空気を察して辞めた?安倍、福田の両元総理を見習うべきである。(笑)

 関連記事
小沢代表擁護の愉快な仲間達 総選挙の行方は?(2009/03/30)
小沢代表続投 不幸な政治が続く!?(2009/03/26)
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

秋田県知事選で民主敗北 小沢代表の進退は?

 【秋田県知事選】 自民県連支持候補が初当選 小沢氏の窮地一段と、西松事件影響 - MSN産経ニュース

 任期満了に伴う秋田知事選は12日、投開票が行われ、自民党県連などの支援を受けた無所属新人で、前秋田市長の佐竹敬久氏が、初当選を確実にした。民主党は、先の千葉県知事選に続き、支援候補を当選圏内に押し込めず、西松建設の巨額献金事件の影響が影を落とした格好だ。反小沢勢力には、次期衆院選への悪影響を懸念し、小沢氏の自発的辞任を求める声がなおくすぶっており、今後の世論の動向次第で、小沢氏は、一段と厳しい状況に追い込まれる可能性がある。

 前原誠司副代表ら小沢氏と距離を置く議員グループ「凌(りょう)雲(うん)会」に所属する「次の内閣」(NC)文部科学担当の小宮山洋子氏は同日、産経新聞社の取材に対し、選挙結果について、「千葉県知事選に続き負けてしまった事は、(進退を)判断する一つの要素になる」と指摘。その上で、「選挙結果は国民の声だ。一日も早くご判断をいただきたい」と述べ、次期衆院選の実施前に、小沢氏が自発的に辞任すべきだとの考えを重ねて示した。

 別の幹部は、「政権を担おうとしているのに、千葉に続き秋田の知事選を落としたのは痛い。小沢氏が責任をとらないと、地方の選挙基盤がどんどん崩れてしまう」と述べた。 04/12 21:54


 千葉に続き、秋田でも民主党支持の候補者が落選して、知事選で2連敗。直近の民意は、小沢NOである訳だから、早々に代表を辞任する事が望ましいだろう。(笑)

 小沢代表を少しだけ擁護すれば、「選挙結果は国民の声だ」というのはその通りで、国政と全く関係ないとは言わないが、地方選は地元民の声である。今回の秋田県知事選も、与野党がねじれている訳で、その影響もあるだろう。

 当選した佐竹敬久氏は、自民県連と社民県連が支持し、連合秋田が推薦していた。一方の敗れた川口博氏は、民主県連と国民新県支部が支持し、元自民党(現無所属)で防衛族大物議員の野呂田氏が支援していた。

 国政の問題を地方選に持ち込んで自民党候補者を叩く戦略は、野党・民主党が得意とするところで、正しく、ブーメランである。(笑) 民主党内、特に執行部と一新会(小沢グループ)から「小沢代表のせいで・・・」という風な声が上がらなければ、矛盾していると言う他ないのである。民主党は、単なる全体主義、選挙互助会の小沢私党ではない筈だ!?

 関連記事
千葉県知事選 森田氏圧勝で小沢代表の進退は?(2009/03/30)
民主党は小沢代表の私党か?(2009/03/09)
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

藤井顧問「小沢代表は早く結論を出した方が良かった」

 藤井顧問「小沢代表辞任すべき」 民放番組で発言(共同通信) - 47NEWS

 民主党の藤井裕久最高顧問は5日放送のTBS番組で、西松建設巨額献金事件を巡る小沢一郎代表の進退に関し、「『政治とカネ』の問題では、早く結論を出した方が良かった」と述べ、早期に代表を辞任すべきだったとの認識を表明した。

 1993年の自民離党から一貫して小沢氏を支え続けて来た「老臣の忠言」は、党内でも波紋を広げそうだ。

 藤井氏は、「法律論と検察のやり方という2つの問題は峻別しないといけない」と指摘。検察の捜査手法を批判して当面の続投を決めた小沢氏の判断に苦言を呈した。

 その上で、「小沢氏は一貫して『衆院選に勝つ事がすべてだ』と言っている」と強調し、4月中に党が実施する世論調査の結果によっては辞任もあり得るとの見方を示した。 04/05 09:45


 民主党の最高顧問・藤井氏は、「政治とカネの問題では、小沢代表は辞任すべきだった」という趣旨の発言をしたが、藤井氏自身も、政党助成金に関してハッキリさせる事があるのではないか?

 小沢代表が辞任して困るのは、麻生総理である。民主党が新しい顔、例えば、クリーンなイメージの岡田代表で企業献金の廃止を掲げて総選挙になれば、自民党が苦しくなるのは目に見えている。自民党内で、麻生降ろしの声が再燃するのは必至である。

 しかしながら、ここへ来て、内閣支持率が20%台後半まで回復した事は、麻生総理にとっては追い風であり、21年度補正予算成立後の5月解散、6月総選挙の声も聞かれるが、そう易々と解散に踏み切る筈はないだろう。

 いつまで続くか分からない国会チキンレース。その行方は不透明であるが、恐らく、7月12日の東京都議選、7月8日~10日のイタリア・マッダレーナ島でのG8サミット後の解散、8月総選挙が最も有力ではないか?

 関連記事
小沢代表続投 不幸な政治が続く!? 2009/03/26

 Link
「5月解散」説の背景を考える - SAFETY JAPAN [花岡 信昭氏] / 日経BP社

 第162回国会 予算委員会 平成十七年二月二日

○松岡委員 民主党の議員が衆参両院の予算委員会で口をきわめて小泉総理に迫っておりましたが、同党の収支報告書によりますと、民主党の代表代行でいらっしゃいます藤井裕久議員が民主党と自由党が合併する前の自由党幹事長のとき、平成十四年に限っても、国民の税金である政党助成金から約十五億二千万円が組織活動費として藤井氏個人に支出されております。

 ちょっとパネルを、お許しをいただいておりますから出していただきたいと思うんですが、これは、総務省の情報公開で求めていただきました資料でございますが、それをパネルにしたものであります。

 まず、上の方でありますけれども、平成十四年七月三十一日、九億七千九百万円、平成十四年の十二月の二十五日が五億四千百九十万円、合計十五億二千九十万円、こういうことであります。自由党の助成金から民主党代表代行の藤井氏個人へ支出されたことがわかります。しかし、この十五億円余は、その後どう使用されたのかわかりません。

 中略

○松岡委員 次に、民主党の同じく藤井裕久代表代行が、民主党と合併する前の自由党の会計責任者であったころの政治資金でございますが、まず、平成十二年の収支報告書によりますと、五月三十一日に大和銀行から十億円を借り入れ、七月十九日に五億円、十二月二十日に五億円を返済したと記載されています。

 ところが、平成十三年の収支報告書によれば、平成十三年六月二十九日、大和銀行より十億円を借り入れた旨の記載がありますが、返済の記載がないまま民主党と合流して合併しています。しかも、自由党の同じ平成十三年収支報告書の資産等の状況の欄には、百万円を超える借入金はなしと記載されています。

 借り入れの記載はあるが返済の記録がない。矛盾しています。そして、自分たちは百万円以上のお金を借りていないと主張する。

 中略

○松岡委員 それでは、合併直前に民主党から自由党へ流れた政治資金の問題でありますけれども、平成十五年九月二十四日、民主党は二億九千五百四十万円を自由党に対し寄附をしております。二日後の平成十五年九月二十六日、自由党は解散したわけでありますが、わずか二日後に解散する自由党に対し、なぜ民主党が三億円近い金を寄附する必要があったのか。政党を金で買ったのと同じではないか、こういう疑いもあるわけです。

 また、解散した九月二十六日、自由党は改革国民会議という政治資金団体に七億四千五百八十九万九千四十一円を寄附しています。さらに、同日、自由党は政党助成金から五億六千九十六万四千百四十三円を改革国民会議に寄附をしております。合計で十三億六百八十六万三千百八十四円という莫大な額であります。

 政党助成法第三十三条には、政党助成金は、解散時に残高がある場合には国に返還しなければならないとありますが、解散する自由党が解散日に政党助成金も合わせて約十三億円以上の金を他団体に寄附するというのは、国民の目から見ますと、これは返還逃れのための行為ではないか、そういう思いになるわけであります。

 解散間近の自由党には十三億円以上もの金が残っているにもかかわらず、なぜ民主党は三億円近い金を、二日後に解散するとわかっている自由党に対し寄附をするのか。常日ごろから政治と金に透明性を求め、口をきわめて自民党が悪者のように言っておられます民主党にはおよそ想像できない実態と思われますが、これを聞いておられる国民の皆様方がどうお感じになりますか。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

最新記事

カテゴリ

検索フォーム

月別アーカイブ

ユーザータグ

外国企業 運営権 全体主義 自虐史観 小泉元総理 A級戦犯 法務委員会 天下り団体 山岡国対委員長 党首討論 鉄鋼業界 骨抜き 毎日新聞 国家観 海上保安庁 欺瞞 海賊対策法案 基本政策案骨子 金正日総書記 独立行政法人 生活保護 福田総理 基金 特定アジア 毒米 イタリア 21年度補正予算案 特定失踪者 参議院 積立金 日米安保 NHK 妄言 国交省 排出権 追加経済対策 国後 旧社会党 海上警備行動 資金管理団体 排出権取引 メタンハイドレート 21年度補正予算 LG電子 共産党 JAPANデビュー 衆議院解散 飛翔体 自宅軟禁 ニッポンジンの忘れもの 京都議定書 事務次官 公務員制度改革 出先機関 公開書簡 香川 8・30 地域活力基盤創造交付金 産経新聞 MD アウン・サン・スー・チー CO2削減中期目標 護衛艦 日本郵政 子育て支援 問責決議案 COP15 駆逐艦「雷」 オリックス 続投 テレビ朝日 旧日本海軍 一新会 北朝鮮 岡田幹事長 日本郵便 直轄事業負担金 怪文書 政権交代 内閣人事局長 見切り発車 定年退職 温家宝 漢人 野村證券 1990年 関連法案 行財政改革 後期高齢者医療制度 スタグフレーション 参院議員会長 財務省 地球温暖化対策 21年度予算案 核クラブ 4島一括返還 渡り 無料化 少子高齢化 高速道路 株屋 マニフェスト スパイ 商標権 記録改竄 国民新党 公明党 石油 左翼 河村たかし 増税 ハガキ 違法DM 日刊ゲンダイ サブプライムローン 遺産 西松違法献金事件 マスメディア 不不動産 エネルギー 森田健作氏を告発する会 台湾 政教分離 カルデロン在留特別許可 WGIP 官僚 高速道路交流推進財団 反日 日ソ共同宣言 村山談話 94歳 ビンの蓋 借金 論文 国籍法改正案 不動産 靖国神社 民意 自衛隊 年金制度 択捉 A案 河川国道事務所 ロシア 05年比14%減 弱毒性 道路整備特別会計 Yahoo! 国防省 円より子 椿事件 ハイブリッド車 ブッシュ大統領 広告代理店 小沢傀儡 NHKスペシャル 地方自治体 トウモロコシ CO2 尖閣諸島 環境 米麦改良協会 管代表代行 公設秘書 ジャーナリスト 外交・安保 左派議員 民主党 自衛隊、思想・信条の自由 指定解除 議員定数 家電 15兆円 解散 GM 普天間基地 麻生内閣 憲法調査会 スパモニ 歯舞 ジャーナリズム 鳩山総理 EU諸国 エコポイント制度 投機マネー 政治献金 官房副長官 05年比15%減(90年比8%減) 商品券 浜田防衛大臣 鳩山総務大臣 連立 対案 理容師 プーチン首相 工藤俊作 外交・安保政策 西松献金事件 告訴 外国人地方参政権 年金 憲法改正 外国人参政権 外国人住民基本法 ヤミ専従 傀儡 抗議デモ 漢民族 憲法9乗 選挙担当 G8サミット 騒乱 海洋調査船 海上自衛隊 政治資金 河嶋功一君を探す会 河野談話 辞任 韓国人 中共 たばこ税 物品税 公益法人 真榊 地方議員 解散総選挙 選対委員長 陸山会 侵略 ミサイル開発 大坂府 アンケート 表現・言論の自由 色丹 年金問題 GW 携帯電話 軍事独裁政権 宗教団体 凛の会 政治資金規制法違反 細田幹事長 抗議する寄生者 事業仕分け 総裁選 奉納 障害者団体 小沢代表 偏向報道 国立戦没者追悼施設 地球温暖化 小沢一郎 クリントン国務長官 中国人 台湾族 竹中平蔵 参議院議員 教育委員会 発行 臓器提供 普天間 反政府 臓器移植法改正案 国家公務員改革関連法案 旧郵政公社 ソマリア 一般財源化 政治資金規正法 金権政治 航空自衛隊 政府系金融機関 予防医療 偏向番組 白山会 財政再建 刑事告発 財政出動 かんぽの宿 比例区 続投問題 習近平国家副主席 政策投資銀行 テロ支援国家 左翼団体 第2次補正予算 畠山代表 サムエル・フォール トヨタ 違法献金 国庫負担 新党 屋山太郎 米軍基地 定額給付金 田母神俊雄 永田町 国会議員 金融機能強化法改正案 麻生総理 医療機関 国債 消費者行政担当大臣 削減 GMAC 穀物 規制緩和 50% 中川昭一 話し合い解散 外交・安保 技術者 偽装認知 ヤンゴン 雇用対策 ETC 安藤忠雄 選挙協力 植民地支配 環境問題 北方領土 財源 憲法15条違反 年次改革要望書 バイオエタノール ゲンダイネット 安倍政権 豪腕 文民統制 外為法違反 言論統制 インサイト ブッシュ前大統領 抵抗勢力 エコポイント 政治資金規正法違反 破綻 週刊朝日 沖縄 改革国民会議 液晶パネル 鳩山幹事長 補正予算案 廃案 西川社長 古賀選対委員長 特別編集委員 C02削減 古館一郎 歴史観 懲戒免職 チャンネル桜 同化政策 次期主力戦闘機 領海侵犯 建築家 自民党、民主党 サムスン電子 鳩山代表 社会保障費 授業仕分け 米軍 世論調査 違法献金事件 自民目線 派遣村 参考人招致 地下核実験 党員、サポーター 財政融資特別会計 LRAD 少子化対策 国営漫画喫茶 あっせん利得処罰法 建設国債 民主党議員 柯徳三 リベラル 母子家庭 中期目標 迎撃体制 1.000円 第2次補正予算案 国策捜査 観光客 たらい回し 給付水準 国会対策委員長 消費電力 言葉狩り 既得権 合祀 憲法9条 東京地検特捜部 グロムイコ書簡 小沢幹事長 前原副代表 製粉振興会 詐欺 千葉県知事選 予算関連法案 国家公務員 ファシズム 鳩山元総務大臣 GHQ サハリン 自治労 厚労省 国民主権 福祉国家 ホンダ 起訴 基礎的財政収支国債 外務省 90年比7%減 米政府 安保理決議1718 プロパラ 母子加算 日本の、これから TBS 千葉県知事 社会・共産主義 代表戦 文藝春秋 日の丸 居酒屋 長距離音響発生装置 画面サイズ DM ビザ免除 外交防衛委員会 政界再編 道路システム高度化推進機構 国歌 賃借契約 CCTV 障害者割引 航空幕僚長 思想・良心の自由 総選挙 骨太の方針2006 新テロ特措法 メリルリンチ 寄り合い所帯 リベラル派 G7 魑魅魍魎 脳死判定 意思表示 予算委員会 ドナーカード 地デジ対応テレビ 小選挙区 文科省 旧自由党 農薬 リクルートコスモス 蒋松輝 福田政権 自衛権 ぼったくりバー 25% 子供手当て 憲法 敵基地攻撃 タミフル 歳入庁 定住外国人 F22 消費税 解散・総選挙 消費券 公共事業 石川知裕 高速道路無料化 文官統制 アジアの“一等国” 日本年金機構 テレ朝 パーティー券 大連立 拉致被害者 代表続投問題 21年度予算 F35 米連邦破産法11条 自民党員 自民党 原油 留学生 共同通信 韓国 日台戦争 西松建設 チャプター11 拉致問題 東京都議選 鳩山由紀夫 DNA鑑定 イレンザ 防衛省 EU 政権構想 マルチ商法 古賀誠 支持率 工作員 台中戦争 CO2削減 統合幕僚学校 中国共産党 パイワン族 全国学力テスト 国旗 新テロ特措法改正案 日米首脳会談 連続殺傷事件 厚生年金 プリウス 福島党首 例大祭 100年安心 通常国会 中国 森田健作 家族対策 地方参政権 海賊対策 内閣人事局 日教組 橋下知事 事務局 キャバクラ 国連中心主義 海老沢元会長 人件費削減 郵政民営化 石井紘基 大東亜戦争 ソマリア海域 無所属 台湾民族 誤報 稲田朋美 千葉景子 教育 新型インフルエンザ 福田前総理 自衛官 君が代 新興国 朝まで生テレビ 政治資金問題 環境技術 内閣不信任案 衆議院 オフレコ ユーロファイター 環境ファシズム 薬価 大学講師 クラスター爆弾禁止条約 新疆ウイグル自治区 遺棄化学兵器 参院選 敵基地攻撃能力 農道整備事業 言論クーデター 国家防衛 記者クラブ 赤字国債 国民年金 致死率 小沢代表代行 景気対策 ビルマ 辺野古 人間動物園 年金記録 大阪市 秘書官 天皇陛下 社民党 日中首脳会談 公職選挙法 財務金融担当大臣 放送倫理違反 ライス国務長官 道路族議員 名古屋市長選 日米同盟 埋蔵金 基礎年金 特別会計 子供手当 鳩山内閣 思想・心情の自由 朝日新聞 給付つき税額控除 保守派 河野太郎 集団的自衛権 第2次世界大戦 鳥越俊太郎 ミャンマー 偏向 デンソー 道路特定財源 三井住友銀行 政党助成金 歴史認識 民営化 B層 北野武 医療費 前航空幕僚長 核実験 高許月 東大 オバマ政権 メルパルク 補正予算 インサイダー 魚釣島 社保庁 霞ヶ関 国民投票法 麻生幹事長 CDM 余剰金 輿石東 騒ぎ過ぎ 出来レース 東京都議会選 オバマ大統領 議員内閣制 60日規定 友愛 持ち株比率 ウイグル人 

カウンター

クリック募金

クリックで救える命がある。

QRコード

QRコード

プロフィール

Chobi

Author:Chobi
Gibson 1989
Les Paul Custom Plus

最新コメント

最新トラックバック

リンク

awasete.com

あわせて読みたいブログパーツ

ニュース

Copyright © 眠たいニュースの雑感 All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。