スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

藤井顧問「小沢代表は早く結論を出した方が良かった」

 藤井顧問「小沢代表辞任すべき」 民放番組で発言(共同通信) - 47NEWS

 民主党の藤井裕久最高顧問は5日放送のTBS番組で、西松建設巨額献金事件を巡る小沢一郎代表の進退に関し、「『政治とカネ』の問題では、早く結論を出した方が良かった」と述べ、早期に代表を辞任すべきだったとの認識を表明した。

 1993年の自民離党から一貫して小沢氏を支え続けて来た「老臣の忠言」は、党内でも波紋を広げそうだ。

 藤井氏は、「法律論と検察のやり方という2つの問題は峻別しないといけない」と指摘。検察の捜査手法を批判して当面の続投を決めた小沢氏の判断に苦言を呈した。

 その上で、「小沢氏は一貫して『衆院選に勝つ事がすべてだ』と言っている」と強調し、4月中に党が実施する世論調査の結果によっては辞任もあり得るとの見方を示した。 04/05 09:45


 民主党の最高顧問・藤井氏は、「政治とカネの問題では、小沢代表は辞任すべきだった」という趣旨の発言をしたが、藤井氏自身も、政党助成金に関してハッキリさせる事があるのではないか?

 小沢代表が辞任して困るのは、麻生総理である。民主党が新しい顔、例えば、クリーンなイメージの岡田代表で企業献金の廃止を掲げて総選挙になれば、自民党が苦しくなるのは目に見えている。自民党内で、麻生降ろしの声が再燃するのは必至である。

 しかしながら、ここへ来て、内閣支持率が20%台後半まで回復した事は、麻生総理にとっては追い風であり、21年度補正予算成立後の5月解散、6月総選挙の声も聞かれるが、そう易々と解散に踏み切る筈はないだろう。

 いつまで続くか分からない国会チキンレース。その行方は不透明であるが、恐らく、7月12日の東京都議選、7月8日~10日のイタリア・マッダレーナ島でのG8サミット後の解散、8月総選挙が最も有力ではないか?

 関連記事
小沢代表続投 不幸な政治が続く!? 2009/03/26

 Link
「5月解散」説の背景を考える - SAFETY JAPAN [花岡 信昭氏] / 日経BP社

 第162回国会 予算委員会 平成十七年二月二日

○松岡委員 民主党の議員が衆参両院の予算委員会で口をきわめて小泉総理に迫っておりましたが、同党の収支報告書によりますと、民主党の代表代行でいらっしゃいます藤井裕久議員が民主党と自由党が合併する前の自由党幹事長のとき、平成十四年に限っても、国民の税金である政党助成金から約十五億二千万円が組織活動費として藤井氏個人に支出されております。

 ちょっとパネルを、お許しをいただいておりますから出していただきたいと思うんですが、これは、総務省の情報公開で求めていただきました資料でございますが、それをパネルにしたものであります。

 まず、上の方でありますけれども、平成十四年七月三十一日、九億七千九百万円、平成十四年の十二月の二十五日が五億四千百九十万円、合計十五億二千九十万円、こういうことであります。自由党の助成金から民主党代表代行の藤井氏個人へ支出されたことがわかります。しかし、この十五億円余は、その後どう使用されたのかわかりません。

 中略

○松岡委員 次に、民主党の同じく藤井裕久代表代行が、民主党と合併する前の自由党の会計責任者であったころの政治資金でございますが、まず、平成十二年の収支報告書によりますと、五月三十一日に大和銀行から十億円を借り入れ、七月十九日に五億円、十二月二十日に五億円を返済したと記載されています。

 ところが、平成十三年の収支報告書によれば、平成十三年六月二十九日、大和銀行より十億円を借り入れた旨の記載がありますが、返済の記載がないまま民主党と合流して合併しています。しかも、自由党の同じ平成十三年収支報告書の資産等の状況の欄には、百万円を超える借入金はなしと記載されています。

 借り入れの記載はあるが返済の記録がない。矛盾しています。そして、自分たちは百万円以上のお金を借りていないと主張する。

 中略

○松岡委員 それでは、合併直前に民主党から自由党へ流れた政治資金の問題でありますけれども、平成十五年九月二十四日、民主党は二億九千五百四十万円を自由党に対し寄附をしております。二日後の平成十五年九月二十六日、自由党は解散したわけでありますが、わずか二日後に解散する自由党に対し、なぜ民主党が三億円近い金を寄附する必要があったのか。政党を金で買ったのと同じではないか、こういう疑いもあるわけです。

 また、解散した九月二十六日、自由党は改革国民会議という政治資金団体に七億四千五百八十九万九千四十一円を寄附しています。さらに、同日、自由党は政党助成金から五億六千九十六万四千百四十三円を改革国民会議に寄附をしております。合計で十三億六百八十六万三千百八十四円という莫大な額であります。

 政党助成法第三十三条には、政党助成金は、解散時に残高がある場合には国に返還しなければならないとありますが、解散する自由党が解散日に政党助成金も合わせて約十三億円以上の金を他団体に寄附するというのは、国民の目から見ますと、これは返還逃れのための行為ではないか、そういう思いになるわけであります。

 解散間近の自由党には十三億円以上もの金が残っているにもかかわらず、なぜ民主党は三億円近い金を、二日後に解散するとわかっている自由党に対し寄附をするのか。常日ごろから政治と金に透明性を求め、口をきわめて自民党が悪者のように言っておられます民主党にはおよそ想像できない実態と思われますが、これを聞いておられる国民の皆様方がどうお感じになりますか。
スポンサーサイト
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

小沢代表続投 不幸な政治が続く!?

 発信箱:「政権交代のため」とは=与良正男(論説室) - 毎日jp

 小沢氏が「古い自民党的体質」を引きずっている事は、もはや多くの人が感じているところだろう。これで民主党は、堂々と「チェンジ」を訴えられるだろうか。ようやく有権者の間に芽生えて来た政権交代志向がしぼんで、「どうせ誰がやっても政治なんて変わらない」という、いつものパターンに戻ってしまう恐れさえある。

 「政治とカネ」という長年に亘る問題に、自民、民主、どちらが先に決着を付けるのか。「事件後の対応」を冷静に見つめている有権者も少なくない筈だ。小沢氏が「どうしたら政権交代が実現できるか」を今後の行動基準にするというのなら、やはりここは代表を辞任して、早急にけじめをつけて、体制の一新を図るのが民主党の最善の道だと私は思う。

 今月の毎日新聞世論調査では、「麻生太郎首相と小沢氏、どちらも首相に相応しくない」と答えた人が7割以上に上った。そんな中で、次の総選挙は行われるのだろうか。これは実に不幸な政治である。 03/26 00:04


 小沢氏は、公設秘書が起訴された24日、記者会見で代表続投を表明した。政権交代が悲願であるならば、早々に辞任するのが当然と思われるが、このタイミングで辞任すれば、政治家としての権威が失墜し、検察との戦いにも支障が出ると踏んだのだろう。しかし、フジテレビ「スーパーニュース」が100人の街の声を拾ったところ、約7割は続投に批判的であった。

 一方の自民党は、麻生総理のままで総選挙に突入する可能性が高く、そうなると、国民にとっては、党(候補者)の選択に迷う不幸な選挙になる。私自身も、バカバカしくて投票を棄権したいぐらいである。


03/20 スーパーニュースアンカー

山本:小沢代表の発言。それから民主党の動き。こうした事から、どういった事が森田さん、読み取れるんでしょうか?

森田:もう非常に我が日本国民は不幸ですね。小沢さんがこれでもって残るという事になりますと、麻生さんも残るでしょうから、次の選挙で、麻生さんか小沢さんかを次の総理大臣にするっていう選挙を我々は求められる訳ですよね。殆ど10%ぐらいしか支持がない人をですね、それから、70%の人が2人以外ならいいと望んでいる人を選挙で迫られると。これはやはり、自民党、民主党とも、国民に対する責任を果たしてないんじゃないかと、思うんですね。

 それともう1つは、民主党にも300人近い候補者がいる訳でしょ、衆議院の。小沢さんは自分の事務所の問題で、自分の事務所を知っているから、検察がやっている事は不当であると。だから、断固戦うと。知ってるからいいんですよ。他の人は、小沢さんの事務の事なんか何にも知りませんから。で、何にも知らない人が、小沢さんは正しいんだ、正しいんだって選挙をやってる時に、有権者は、それでいいんだろうかと。私、そんな議員は、候補者は、国民は支持しないと思いますよ。何にも知らない事でも、小沢さんいい人だから、小沢さん悪い事していないっていう、三段論法はですね、賛成しないと思うんですよ。だから、民主党は、小沢さんで戦うっていうのは、政権を取る目的の選挙をしないって事ですから、これ、民主主義に反しますよね。

 もう1つ決定的なのは、小沢さんの様に一番古い政治家ですよ、40年もやってる。けじめを自分でつけるべきだと思うんですね。それは、自分の事務所に対する嫌疑は、けしからんというのは、小沢さんの権利ですから、小沢さんは戦うべきなんですよ。それから、小沢さんの支持者も戦えばいいんですよ。ですが、それを民主党にやらせると、小沢さんの権力を持って。これはね、間違いです。公私の混同ですから。民主党は、そんな事やったら駄目ですよね。その意味では、私はこの問題、そうとう問題がありますし・・・。それから、小沢さんが全部禁止だっていうのは、小沢さんが一番企業献金を個人として集めているんですよ。西松の問題も、3億円も集めている訳ですよ。他の人は、800万とか、600万の金額ですからね。それだけやっている人が、自分の事を言うんだったら、じゃ、全部止めようと。つまり、親父がちゃぶ台ひっくり返すようなね、なら、止めちまおうという様な事でね・・・。

山本:その小沢さんが、秘書が起訴されるか分かりませんけれども、された場合でも、どうでしょうね、このあたりの強気の発言っていうのは、代表の座から降りる意図は・・・。

森田:あの、辞めないっていう事ですよ。始めっから辞める様な事を言っても、空気を換えて、そして辞めない、そういう布石で・・・。というのは、代表でいれば身を守れますから。だから、始めっから辞めない流れの中で、そして24日を前にして、それが出て来たという事で、24日恐らく起訴されるでしょう。で、その時に、辞めないっていう方向を打ち出したっていうのが、昨日の鳩山幹事長との会談だと思いますよ。ただ、民主党の中で、そういう事について不満を僕のところに言ってくる人はかなりいるんですが、民主党の中でね、民主党の中で言う人がいないっていうのは、政治家として弱すぎるんじゃないですかね。

山本:それはやっぱ党内から、そういった声が公然と上がって来るんだとしたら、実際に小沢さんに対しても、はっきりと物を言わなきゃいけないですよね。

森田:政治家ですからね、やらないといけません。自分の意見をね、自分の党内で言えない様な人物を、この国難の時代にね、選んでくれっていうのは、私は、筋が違うと思いますよ。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

西松違法献金事件 秘書の起訴だけで終わるのか?

 小沢代表秘書 虚偽記載認める - NHKニュース

 小沢代表の資金管理団体「陸山会」の会計責任者で、公設第1秘書の大久保隆規被告(47)は、陸山会と政党支部が、実際には西松建設から3.500万円の献金を受けたのに、OBの政治団体からの寄付だと収支報告書に嘘の記載をしたとして、24日、政治資金規正法違反の罪で起訴されました。

 大久保秘書は、逮捕後、東京地検特捜部の調べに対し、「西松建設からの献金とは認識していなかった」と不正を否定していましたが、関係者によりますと、最近になって「献金は、西松建設からだと認識していた」と、嘘の記載を認める供述をしているという事です。

 これまでの調べによりますと、西松建設は、東北地方での公共工事の受注を目的に、OBの政治団体を通じて小沢代表側に多額の献金をしていた他、他の国会議員の政治団体にも幅広く献金したり、パーティー券を購入したりしていました。特捜部は、西松建設の公共工事の受注と、政治献金との係わりについて引き続き捜査を進めると共に、他の国会議員の団体についても、違法な献金と認識していたケースがないか関係者から事情を聴くなどして、解明を進めるものと見られます。 03/25 04:19


小沢代表聴取、見送りの公算=「必要性なし」-公設秘書の違法献金事件・東京地検 (時事通信 03/19 22:40)
小沢氏聴取を当面見送り 「監督責任」立件困難 (共同通信 03/20 02:23)
西松事件 小沢さんの公設第一秘書は「完全黙秘」 (元日経記者ブログ 03/20 14:37)

違法献金:小沢氏聴取、当面見送り 東京地検 (毎日新聞 03/20 02:30)

 特捜部は、準大手ゼネコン「西松建設」側からの献金を認識していたかどうかを確認する為、小沢氏から任意で聴取する方針だった。しかし、陸山会会計責任者の大久保隆規容疑者(47)が容疑を否認し、小沢氏が政治資金収支報告書の虚偽記載に係わった具体的な証拠もない為、大久保容疑者の拘置期限の24日までの聴取は見送る方向で検討していると見られる。



小沢氏聴取見送り 西松事件で地検、関与確認されず (日経新聞 03/20 07:00)

 特捜部は捜査の進展状況を見ながら、小沢氏の聴取時期などを慎重に検討して来た。大久保秘書が逮捕容疑を否認している事などから、検察当局は「小沢氏聴取の必要性は見当たらない」との判断に傾いたと見られる。



DPJ's Ozawa vs Public Prosecutor's Office


 小沢代表に対する斡旋利得処罰法での立件は100%ない? テレビ朝日ご用達の元東京地検特捜部検事の郷原信郎氏が断言しているだけに、説得力は確かにある。

 しかしながら、大久保容疑者が完全黙秘を貫いているという情報が毎日新聞と共同通信だけにリークされた?が、NHKニュースによれば、「献金は、西松建設からだと認識していた」と容疑を認める方向に動いていたので、100%ないと断言できるのか?

 東京地方検察庁の谷川恒太次席検事は、「国会議員の政治団体が、特定の建設業者から長年に亘り多額の金銭の提供を受けて来たという事実を国民の目から覆い隠したもので、政治資金規正法の趣旨に照らして看過しえない重大・悪質な事案と判断した」と異例の説明をした。

 この際だから、西松建設OBのダミー政治団体から献金を受けていた自民党の大物議員も立件すべきだろう。
人気blogランキングへ  にほんブログ村へ

カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最新記事

カテゴリ

検索フォーム

月別アーカイブ

ユーザータグ

建設国債 日本郵政 スタグフレーション 民主党 遺産 かんぽの宿 橋下知事 日中首脳会談 麻生幹事長 テロ支援国家 消費電力 B層 給付水準 国旗 毒米 日本の、これから 鳩山幹事長 トウモロコシ 温家宝 ブッシュ大統領 旧自由党 子供手当て 騒ぎ過ぎ アンケート 生活保護 河野談話 連立 国歌 参院選 政府系金融機関 台湾族 東京地検特捜部 石川知裕 日米同盟 道路特定財源 外国人参政権 国民主権 4島一括返還 飛翔体 比例区 憲法15条違反 致死率 EU諸国 少子高齢化 薬価 公開書簡 天皇陛下 メルパルク 米連邦破産法11条 航空自衛隊 習近平国家副主席 ロシア 新テロ特措法改正案 中共 追加経済対策 国後 骨太の方針2006 不動産 鉄鋼業界 カルデロン在留特別許可 政界再編 チャンネル桜 削減 国策捜査 自衛隊 ニッポンジンの忘れもの 医療費 余剰金 米政府 山岡国対委員長 言論統制 政権交代 F22 出来レース 発行 野村證券 内閣人事局 補正予算案 議員内閣制 週刊朝日 領海侵犯 特別編集委員 プーチン首相 真榊 地球温暖化 新型インフルエンザ ビザ免除 画面サイズ 8・30 高速道路無料化 財政融資特別会計 三井住友銀行 古賀選対委員長 西松違法献金事件 ジャーナリスト 日米首脳会談 15兆円 反日 工藤俊作 TBS 植民地支配 米麦改良協会 メタンハイドレート 物品税 100年安心 左翼 韓国 小泉元総理 外国人地方参政権 中川昭一 憲法調査会 統合幕僚学校 教育委員会 政治資金問題 核クラブ 香川 A級戦犯 党首討論 秘書官 臓器移植法改正案 反政府 派遣村 資金管理団体 CDM 1.000円 ユーロファイター 地方自治体 円より子 子育て支援 河嶋功一君を探す会 景気対策 古館一郎 中国人 地域活力基盤創造交付金 ブッシュ前大統領 同化政策 21年度補正予算 アウン・サン・スー・チー 障害者団体 自衛官 ビンの蓋 大学講師 妄言 無所属 鳩山総理 ビルマ 政治資金規正法 名古屋市長選 北朝鮮 第2次世界大戦 ライス国務長官 行財政改革 CO2削減中期目標 総裁選 特定失踪者 陸山会 農薬 選挙協力 郵政民営化 衆議院解散 全体主義 ソマリア海域 高速道路 護衛艦 党員、サポーター クラスター爆弾禁止条約 オフレコ 石油 地方議員 増税 パイワン族 政治資金規制法違反 旧社会党 テレ朝 財務金融担当大臣 防衛省 スパイ 歳入庁 マスメディア 文科省 国家観 サムスン電子 給付つき税額控除 リクルートコスモス インサイダー 自宅軟禁 無料化 社会・共産主義 予算関連法案 侵略 東大 基礎的財政収支国債 ドナーカード クリントン国務長官 赤字国債 千葉景子 補正予算 問責決議案 子供手当 東京都議選 択捉 海上警備行動 消費者行政担当大臣 政策投資銀行 抗議デモ 衆議院 日の丸 白山会 国家防衛 Yahoo! 次期主力戦闘機 辺野古 LRAD 原油 迎撃体制 歴史観 道路族議員 チャプター11 ハガキ 偏向番組 スパモニ 技術者 ミャンマー 21年度予算 教育 凛の会 母子加算 社保庁 高速道路交流推進財団 オバマ政権 核実験 日台戦争 製粉振興会 規制緩和 魑魅魍魎 ソマリア 北野武 日本郵便 たらい回し 福田前総理 旧日本海軍 政権構想 新テロ特措法 国籍法改正案 骨抜き 懲戒免職 軍事独裁政権 地方参政権 内閣不信任案 外国企業 河川国道事務所 参考人招致 放送倫理違反 高許月 告訴 自民目線 参議院 韓国人 事務次官 リベラル 少子化対策 あっせん利得処罰法 参議院議員 指定解除 安保理決議1718 海賊対策法案 国庫負担 特別会計 漢民族 財政再建 公職選挙法 海賊対策 GHQ 民意 内閣人事局長 年金記録 人間動物園 定年退職 DNA鑑定 合祀 米軍基地 05年比14%減 朝日新聞 公務員制度改革 年金 基金 憲法改正 穀物 共同通信 埋蔵金 定額給付金 1990年 デンソー 拉致被害者 居酒屋 政党助成金 起訴 自民党、民主党 産経新聞 欺瞞 外交・安保政策 詐欺 液晶パネル 直轄事業負担金 海上自衛隊 奉納 君が代 台湾 環境 商品券 F35 家族対策 商標権 大連立 JAPANデビュー 刑事告発 外為法違反 河野太郎 消費券 傀儡 言論クーデター オリックス 見切り発車 社会保障費 魚釣島 歴史認識 憲法9乗 解散・総選挙 G8サミット 記者クラブ 小沢一郎 世論調査 解散 駆逐艦「雷」 賃借契約 岡田幹事長 日ソ共同宣言 厚生年金 畠山代表 新党 新興国 トヨタ 文藝春秋 中国共産党 たばこ税 21年度予算案 環境問題 大東亜戦争 続投問題 北方領土 不不動産 21年度補正予算案 鳩山元総務大臣 エコポイント制度 福祉国家 GW 寄り合い所帯 村山談話 浜田防衛大臣 椿事件 記録改竄 GM 授業仕分け 国会対策委員長 中国 国営漫画喫茶 左派議員 沖縄 違法献金事件 環境技術 霞ヶ関 支持率 A案 国民投票法 ETC 公明党 脳死判定 オバマ大統領 メリルリンチ 公共事業 米軍 国交省 94歳 政治資金 大阪市 西松献金事件 違法献金 蒋松輝 株屋 一新会 国家公務員 小沢傀儡 WGIP 民営化 福島党首 地球温暖化対策 事務局 ホンダ 左翼団体 国防省 辞任 憲法9条 官房副長官 一般財源化 小選挙区 環境ファシズム バイオエタノール 社民党 国立戦没者追悼施設 議員定数 自民党 05年比15%減(90年比8%減) 論文 排出権 石井紘基 予防医療 政治資金規正法違反 関連法案 医療機関 選挙担当 ヤンゴン 田母神俊雄 雇用対策 中期目標 第2次補正予算案 イレンザ 投機マネー 輿石東 西松建設 マニフェスト ミサイル開発 エコポイント ウイグル人 ゲンダイネット 麻生内閣 色丹 表現・言論の自由 第2次補正予算 C02削減 G7 福田政権 基本政策案骨子 騒乱 公益法人 怪文書 鳩山内閣 通常国会 小沢代表代行 障害者割引 年次改革要望書 航空幕僚長 ヤミ専従 竹中平蔵 特定アジア 森田健作 財源 例大祭 消費税 歯舞 鳩山代表 新疆ウイグル自治区 渡り 細田幹事長 GMAC 抗議する寄生者 自虐史観 テレビ朝日 CO2削減 森田健作氏を告発する会 地デジ対応テレビ 国家公務員改革関連法案 60日規定 拉致問題 携帯電話 思想・良心の自由 偽装認知 共産党 道路システム高度化推進機構 小沢幹事長 プロパラ ぼったくりバー 朝まで生テレビ 柯徳三 漢人 永田町 管代表代行 外交・安保 民主党議員 定住外国人 外交防衛委員会 留学生 排出権取引 敵基地攻撃能力 麻生総理 アジアの“一等国” 年金問題 農道整備事業 日教組 DM 海上保安庁 解散総選挙 大坂府 海老沢元会長 家電 MD 運営権 海洋調査船 事業仕分け 稲田朋美 台中戦争 国債 広告代理店 道路整備特別会計 政治献金 鳥越俊太郎 遺棄化学兵器 CCTV 理容師 廃案 西川社長 対案 日本年金機構 代表戦 借金 グロムイコ書簡 日刊ゲンダイ ハイブリッド車 全国学力テスト イタリア 外務省 CO2 文官統制 普天間 持ち株比率 自治労 代表続投問題 金融機能強化法改正案 50% キャバクラ 出先機関 安倍政権 法務委員会 天下り団体 集団的自衛権 豪腕 観光客 基礎年金 参院議員会長 外交・安保 国会議員 国民新党 話し合い解散 マルチ商法 エネルギー NHKスペシャル インサイト LG電子 政教分離 偏向 連続殺傷事件 尖閣諸島 違法DM ファシズム 国民年金 官僚 抵抗勢力 選対委員長 COP15 NHK 総選挙 母子家庭 続投 地下核実験 千葉県知事 自民党員 敵基地攻撃 国連中心主義 財政出動 厚労省 改革国民会議 年金制度 靖国神社 金正日総書記 前航空幕僚長 リベラル派 公設秘書 日米安保 千葉県知事選 京都議定書 サブプライムローン 普天間基地 前原副代表 友愛 サハリン 外国人住民基本法 EU 河村たかし 臓器提供 ジャーナリズム 憲法 偏向報道 金権政治 25% 自衛隊、思想・信条の自由 言葉狩り 鳩山総務大臣 福田総理 建築家 90年比7%減 予算委員会 弱毒性 パーティー券 工作員 旧郵政公社 自衛権 鳩山由紀夫 独立行政法人 人件費削減 文民統制 プリウス 後期高齢者医療制度 台湾民族 タミフル 屋山太郎 毎日新聞 積立金 小沢代表 誤報 東京都議会選 古賀誠 思想・心情の自由 安藤忠雄 サムエル・フォール 既得権 財務省 宗教団体 長距離音響発生装置 破綻 保守派 意思表示 

カウンター

クリック募金

クリックで救える命がある。

QRコード

QRコード

プロフィール

Chobi

Author:Chobi
Gibson 1989
Les Paul Custom Plus

最新コメント

最新トラックバック

リンク

awasete.com

あわせて読みたいブログパーツ

ニュース

Copyright © 眠たいニュースの雑感 All Rights Reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。